「木を植えましょう」の著者・正木高志さんの
ご家族の農園で栽培。
「自然緑茶」「自然ほうじ茶」は、植林ボランティア活動を行なう正木高志さんのご家族が経営する九州アンナプルナ農園の大自然の中で育てられています。アンナプルナとは、インドの神話に出てくる食料の女神の名前で、ギリシャ神話の女神ガイアと同じように地球、大地を意味します。
おいしいお茶は、身体に良いだけでなく、忙しいときの気分転換など、こころにも大きく働きかけてくれます。大自然の息吹を感じてください。
日本三大名水の地で、 無農薬無化学肥料で育てています。
アンナプルナ農園は九州熊本県の東北部、大分との県境に近い標高500メートル程の菊池市の高原にあります。農薬・除草剤・化学肥料を使わずに、できるだけ自然に沿った方法でお茶は栽培されています。
すぐ近くを流れる菊池渓谷は日本三大名水にうたわれるほど水のきれいなところで、いつも雨や霧に洗われているために、この辺りのお茶は香りの高さで知られています。そんな瑞々しい環境の中で「自然緑茶」は元気に育っています。
ほっこり癒し系の「自然ほうじ茶」は一番茶を焙じてあるので、香ばしく深い味わいです。
→●アンナプルナ農園・正木高志さんのインタビューへ
野草のお茶「命草ハイブレンド」は、山梨県甲府市の野草研究家、標ヒロさんが野草の声に耳を傾けながら、どなたでも飲みやすいお茶として創り上げました。どのお茶も自然の恵みいっぱい浴びて育ちました。日本人には、やっぱり日本のお茶を。
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