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ナチュラルスタイルなっちゅ・正木高志さんのアンナプルナ農園の無農薬お茶
ナチュラルスタイルなっちゅ・正木高志さんのアンナプルナ農園の無農薬お茶

木を植えると山のお母さん、自然の神様が喜ぶ!

――正木高志さんは、ご自宅の裏山の木が、ある日伐採されたことがきっかけで、木を植えられたんですよね。

森に「木を植える」っていうのは、僕はとてもピュアなことだと思うわけ。たとえばお布施とかお賽銭って、何らかのご利益を求めてると思うんだけど、「木を植える」のはセルフレスなんだよね。人間以外の生きもののために行なう行為だから、自分にとってすごい学習になるんだよ。

最初、木を植えたときは森が病んでるから、自然が病んでるから、その「いのち」をいただいて生きている人間も、結果として体が病んでいる。だから、「自分たちが健康になろうとするなら自然を回復していかないといけない」、という発想をして木を植えていったのね。

ナチュラルスタイル・正木高志さん
ナチュラルスタイルなっちゅ・正木高志さんのアンナプルナ農園の無農薬お茶

ところが、実際に木を植えてみたら驚いた。木を植えることが、ものすごく嬉しかったんだよ。それは今まで経験したことがない喜びだよ。ほんと嬉しいんだよ。僕もそうだけど、来ている人たち、みんな喜ぶんだよね。細胞が喜んでいる。DNAレベルで喜んでいるんだよ。どこか、思考なんか超えたところでさ。

子どもから、おじいちゃんまで嬉しくて仕方ないわけ。雨が降っても嬉しいし、晴れていてももちろん嬉しい。去年の植林のあと歌を歌ったときには、みんな感動して、全員でおいおい泣いてたよね。それぐらい嬉しいことなんだよ。

でも、何でこんなに嬉しいのかは、これまでずっと疑問だった。

僕は、若いころから自然の中にずっと入ってきた。西表島だとかヒマラヤだとか…。でも、木を植えたときの喜びというのは、それとはまったく別格の喜びなんだよね。

山に木を植えると、山のお母さんが喜ぶの。そのお母さんっていうのは、つまり自然の大きな神様のことだよ。妖精や精霊、やおよろずの神ともいえる植物たちがみんな喜ぶの。その喜びを人が感じて嬉しいわけ。

自然のお母さんっていうとピンとこないかもしれないけれど、海を思い浮かべてくれたらいいかな。海の中には魚や海藻だとか多くの生きものたちが、たくさんいるよね。そのすべての生き物たちにとっては、海の水がすべて、なんだよ。わかるでしょ。この水がお母さんなわけ。つまり、魚たちから見たら、海はお母さんであり、神なんだよ。

ナチュラルスタイルなっちゅ・正木高志さんのアンナプルナ農園の無農薬お茶

人は植物によって
生かされている。

――その後、全国から呼ばれて木を植える活動をされているわけですね。

木を植え始めてから、自然という神様に呼ばれる感じであちこちに行くようになって、どこでもみんな環境が問題になっているんだよね。 それは、自分たちの「いのち」が何でできていて、何によって生かされているかをリアルに感じてないからだと思うんだ。

もともと、いのちっていうのは、太陽がすべてなんだよね。みんな知ってると思うけど、リアルにそうなんだよね。太陽の光がさ、地上では植物のみどりになるんだよ、葉緑素に。光合成だよね。つまり、光は、この地上では植物の中のみどりとして固定されるわけなんだよ。

でも、動物にはそれはできない。と考えると、動物は直接的にいのちをもっていないってことになる。いのちというのは、太陽のエネルギーのことだから。ということは、人間は植物のみどりをいただくことで、初めて生きることができるわけ。ようするに、みどりによって、完璧に生かされているんだよね。

だから、植物あっての動物なんだ。人間なんだよ。

でも、現実はどうかといえば、人間が地上でいちばん偉そうにしている。植物の環境を汚染して、破壊している。もし自分たちが植物によって完全に生かされていることがわかったら、そんなことできないはずなのに、平然とやっている。

人間の健康は、食べるものの質によって決まるわけで、それはイコール植物がどんな状態にあるかによって決まるんだよ。それがリアルな現実。でもね、多くの人はそのことにすごく鈍感なんだよ。自分たちが、植物に生かされているってことが、まったくわかっていない。

だから大切なことは、この眠った状態からいかに目覚められるかなんだと思う。理屈じゃなく、体でね。勉強じゃなく、直接それを感じとることが必要だと思うよ。そうすると感謝することができるから。


ナチュラルスタイルなっちゅ・正木高志さんのアンナプルナ農園の無農薬お茶
ナチュラルスタイルなっちゅ・正木高志さんのアンナプルナ農園の無農薬お茶

人はある時期になったら
自分のため以外に生きる

――著書の中で「林住期」についても触れられていますよね。

しばらく前までは、やっぱり家庭というのがあって、よく働いていたよ。農作業だけは絶対にはずしたことがなかった。冬の半年は農閑期だから自由だったんだけど、農業だけはちゃんとやっていた。

でも、 60歳になったころから、僕はもう「林住期」に入ったから、社会のために生きることを決めたんだ。インドでは60歳をすぎて「林住期」 入ったら、自分とか家族のために働くのは卒業して、社会のためとか、神のために働くという思想があるんだけど、僕もそういう認識をもつようになったんだよね。 農園の仕事は家族に任せてさ ( 笑 ) 。

林住期のことをもうちょっと話すと、たとえば森にモミの木が一本あったとするでしょ。それは一本の木だよね。自分の根っこがあって、近くの木と競い合ったり、助け合ったりして生きている。自分が森の木の一本として、一生懸命に生きているという生き方がまずあるわけ。

でも、この一本の木は森そのものでもあるんだよね。同時に全体としての森でもあるわけなんだ。その一本の木が、森という意識に自分のアイデンティティをおくのが「林住期」のアイディアなんだよね。

人は子どものときは種から芽を出して一生懸命生きている状態というか、競争の真っ只中だよね。自分の周囲のことはよく見えないから。その中で競いあって力強くなっていく。そして、強く元気になっていく。それが、いのちとしての最初の使命だよね。

さらにある程度の大きさになってくると、今度は家族を養うようなことも必要になってくる。でも、その時期をすぎたら、「自分は一本の木ではなくて森だ」と自覚することが必要になる。つまり「林住期」とは、森に帰っていく、大地に帰っていく準備をしなさいという思想なんだよ。


山の豊かさと海の豊かさは完璧につながっている

ナチュラルスタイルなっちゅ・正木高志さんのアンナプルナ農園の無農薬お茶――さきほど撮影のとき歌を歌っていただいてありがとうございます。すごく気ちよくて、感動しました。歌は昔から歌われていたんですか?

せいぜい3年くらい前からかな。それまでは歌ったことがなかったんだよね。2000年に、はじめて木を植えて、喜びがあって、それから突然閃くように歌が聞こえてきて、歌をもらって、その歌に自分で詞をつけて歌うようになったの。

若いころにちょっと楽器で遊んだことはあるよ。でも、人前で歌うなんて信じられないことだよね。そのことを僕はみんなに話すとき、こんなふうに言ってる。「山に木を植えたら、海の神様に喜ばれて竜宮城に呼ばれて、『歌』をおみやげにもらった」、と。では、なんで、木を植えたら海の神様が喜ぶかというと…。

海といっても生きものたちがたくさんいる場所は、じつは淀とか浦と呼ばれるような海岸の近くなんだ。海岸から遠いところにはあんまり魚はいないんだよ。なぜかというと、淡水と海水が混ざるところが魚たちにとっての生きる場所、贅沢な場所だからなんだ。そこには川から流れてくる養分があるから。

養分が豊富だと植物性のプランクトンがたくさん増えて、今度はそれを食べる動物性のプランクトンが増えて、すると今度はそれを食べる小魚たちが集まって…と、生き物たちにとってとても棲みやすい環境になるからなんだよ。

でも山の森が切られると、降った雨はもちろん、養分のない泥までが一挙に流されて、海が汚染されて魚たちが棲めなくなってしまうわけ。でも、山に木を植えて落ち葉がふかふかになって、そこから染み込んだ水が地下水になるような水の流れに変わると、海がものすごく豊かになるんだよ。日本の国土は狭くて急だから、山のてっぺんに降った雨は一日か二日で海まで流れてしまう。それほど山と海は直結してる。

つまり、山の森の豊かさというのは、海の豊かさと完全につながっていて、山の森がなかったら海の魚は生きていけないんだよ。だから木を植えると、海の神様が喜ぶんだよ。


ナチュラルスタイルなっちゅ・正木高志さんのアンナプルナ農園の無農薬お茶
ナチュラルスタイルなっちゅ・正木高志さんのアンナプルナ農園の無農薬お茶

人間の体はぜんぶ環境からできている

それから、環境や自然の話をするとき、僕はよく「自分の手というのは、どれくらい環境と一体か」ということを話すんだよね。

自分の手の中には、もともとあったものは何もない。今、僕らはこの手を自分の手だと思っているけれど、この手にもともとあったものは何一つないんだよ。今この手を造ったものは、おそらく一年くらい前に食べたものだと思う。そして中を流れている血液とか水は、もっと新しくて、つい最近食べたものや飲んだものが流れているわけ。

細胞のいのちは3カ月くらいなんだよね。ようするに、食べたものが中に入っていって、古いものが新陳代謝によって出て行く、そのサイクルで僕らは生かされているわけ。

だから、この手は自分のからだだと思っているけれど、食べたもの以外のものが体にないとしたら、体はぜんぶ食べものからできている、環境からできているということになるんだよね。それほど、環境と人は一体なんだよ。

これをリアルに感じないことに大きな問題があるんだ。

今、僕がしゃべっているエネルギーは、おそらく昨日と今朝食べたものが燃焼して作られたもので、もし何も食べてなかったら、まったく元気が出ないと思うんだよね。それほどリアルなことなんだよ。環境じゃないものは何一つない、というのが本当のことなんだよ。

それなのに人間は、環境と自分は関係ないと思って、どれだけ奪えるかばかり考えている。でも、自分たちはぜんぶ環境でできているんだ。もし奪えるだけ、奪ってしまったら、残ったものは何だと思う? 薄っぺらな環境しか残らないでしょ。

そうなったら、環境でできている人間も薄っぺらにしかなれないということなんだよね。そうやって、自分で自分を苦しめているサイクルを人間はずっと続けているわけなんだ。そこから、いつ目覚めるかがテーマなんだよね。


木を植えると、みんな心から喜ぶ。人も森も海もみんな。それが本当の癒し。

ナチュラルスタイルなっちゅ・正木高志さんのアンナプルナ農園の無農薬お茶


――その具体的な方法のひとつとして木を植えることがある、ということなんですね。

そう、それがいちばんいいレッスン。もちろん缶を拾ったり、ごみを分別したり、環境に対するアクションはいくつもあって、それぞれ大切だけど、最初のきっかけとしても、そのほかあらゆる面から考えても、木を植えるということは最高のレッスンだと僕は思ってる。僕もそこから変わったからね。

今、癒しがブームで、都会でバリバリ働いている人たちが、癒されたいからといって沖縄とか屋久島の自然の中に入っていくけど、自然の神様からしたら「何、考えてるの?」ってことになると思うよ。「ここまで自然にひどいことしておいて、さらに癒しを求めるのか!」と ( 笑 ) 。

だから、高いお金を払ってリゾートに行くより、壊された自然に木を植えるっていうことのほうが、山の神様はどんなに喜ぶがわからないよ。僕なんか、けっこう抱きつかれるからね ( 笑 ) 。そのお礼に歌をもらって、歌を歌えるようになって、いろいろなところに呼ばれて、僕からしたら信じられないようなミュージシャンたちが一緒に歌ってくれたりするようになって…。

そうね、だから神様っていうのは、やっぱり存在するわけ。でも、人間のほうがその声が聞こえなくなっているんだよ。人は、その声に耳を傾ける必要がある。そうしたら、環境が再生するための道は本当にあるし、いくらでも引き返せるんだよね。

これまで、ずっと人と自然が離れて、離れて、離れてきた。でも、そこにまた戻っていく必要がある思とうんだよ。これまでの西洋的な文明から、次の新しい文明、地球文明にシフトしていく必要が。

そのスタートが何かといったら、僕は憲法九条を日本人が自分たちで選ぶとき、日本が平和を自分たちで選ぶときだと思ってる。そのための活動として今年(2007年)は、春分の日に出雲を出発して日本海沿いを木を植えながら歩いて、夏至の日に六ヶ所村へ到着する「ウォーク9」というイベントをする。

この先、僕自身もどこへ行くのかまだわからないけれど、でも、ジョン・レノンが歌ったような生き方を今する必要があると思うんだよね。

――今日はすばらしいお話を本当にありがとうございました。(取材&文 吉田泰章)


正木高志さん
まさきたかし 1945年生まれ。東京教育大学文学部史学科卒業。60年代半ばからインドを遍歴し、ヴェーダーンタ哲学など学ぶ。80年に帰農。90〜91年にかけてモンタナ州立大学に招かれ環境倫理学を講義。熊本で、森林ボランティアグループ「森の声」主宰。著書に「スプリング・フィールド」(地湧社)、「木を植えましょう」(南方新社)、「出アメリカ記」(雲母書房)、「空とぶブッダ」(ゆっくり堂)などがある。
公式HP http://masakitakashi.com/
ブログ http://takashimasaki.blog79.fc2.com/
アンナプルナ農園  http://annapurna.blog79.fc2.com/

吉田泰章
よしだやすあき1961年群馬県生まれ。ナチュラルスタイル編集長&発行人。明治大学法学部卒業後、クルマ雑誌、スピリチュアル雑誌の編集長をへて、アクアパパを立ち上げ2007年4月「ナチュラルスタイル」を創刊(現在休刊中)、田園調布さくら坂でナチュラルスタイルのお店を開き、オーガニックなライフスタイルを発信中。自然をいためないようにしながら、沖縄の珊瑚の海を漂っているとき、自然とつながる至福を感じる。
ナチュラルスタイルHP http://natural-style.co.jp/
編集長ブログ http://naturalstyle1.blog83.fc2.com/



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